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男の育児 その11 「抱っこ紐について」

はじめに

私は男です。男の子を一人授かりました。

実際に育児を現在進行系で経験しています。

そのことを、男としての目線で、男の人に向けて育児に関して情報発信をしたいと考えてこのブログを書いています。

女からみたら、「何言ってんの?」ってこともあるでしょうが、あくまで男として情報を発信します。

ちなみに妻と二人三脚で育児をしています。仕事も家事も当たり前ですがやってます。

 

抱っこ紐について

抱っこ紐についてですが、一度寝かしつけの記事でも優秀な装備品であると説明したと思います。

今回は、その抱っこ紐を寝かしつけ以外に使う事もできるということを説明します。

当たり前ですが、純粋に抱っことして使います。移動を伴う抱っこと言えば買い物ですね。洋服やゲームはなかなか買いに行けなくなりますが、食材を買うことは生きていく上で必須なので、やらなければなりません。

この時に長時間の抱っこが必要になるので、抱っこ紐は大活躍です。

とは言え、身体にダメージがないわけではないので、無理は禁物です。

 

更に、掃除機をかける時にも大活躍です。

ベッドの上に寝かしていても、泣いてしまうことが多いですが、抱っこ紐で抱っこしながら掃除機をかけられます。

私の子どもは抱っこしていれば掃除機の大きな音でも泣かなかったので助かりました。

子どもによっては泣くかもしれないので、一概には言えないかもしれません。

この時注意点があります。前かがみになりすぎないことです。子どもが落ちてしまいそうになります。

 

最後に、肩当てによだれカバーは必須です。

4~5ヶ月頃からとにかく抱っこ紐を舐めまくります。

抱っこ紐自体を洗って干していると必要な時に使えないので、かなり困ります。

そこで、よだれカバーは必須です。これを装着しておけば、もう好きなだけ舐めてもらって構いません。

すぐに外して丸洗いできるので衛生的にも心配ありません。

子どもが抱っこの要求が多かったので、私達は2つ購入して使っていました。

 

まとめ

・抱っこ紐は長時間の抱っこを協力にサポートしますが、過信は禁物です。

 辛い時は、交代をしましょう。

・掃除機をかける時は前かがみになりすぎないように注意する。

・抱っこ紐を洗うのはタイミングが大事です。

 子どもが眠って長く起きないときですが、分かりませんので基本的に洗ないです。

・洗濯の関係から、よだれカバーは必須です。

 ※あくまで私の場合ですので、情報の一つとして参考にしてみてください。

 


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