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男の育児 その8 「あやし方について」

はじめに

私は男です。男の子を一人授かりました。

実際に育児を現在進行系で経験しています。

そのことを、男としての目線で、男の人に向けて育児に関して情報発信をしたいと考えてこのブログを書いています。

女からみたら、「何言ってんの?」ってこともあるでしょうが、あくまで男として情報を発信します。

ちなみに妻と二人三脚で育児をしています。仕事も家事も当たり前ですがやってます。

 

あやし方について

子どもは可愛いですよね。その気持があれば特にこうすべきとか必要ないと思います。

好きなように可愛がってあげれば良いです。

心構えとしては自分も楽しんで遊ぶことです。めっちゃバカっぽい行動や、恥ずかしい行為もガンガンやって遊びましょう。

なんとなくですが、恥ずかしがってやると反応が薄い気がします。

なので全力で遊びましょう。

一応、私がやったあやし方について説明しておきます。

一例として参考にしてみてください。

0ヶ月~3ヶ月ごろ

・歌う

・いないいないばあ

・目線誘導遊び

あまり笑ったりの反応がないが、いっぱい遊んでこちらの顔と声を覚えてもらう。

4ヶ月~6ヶ月ごろ

・足ドンドンバタバタ(バタバタに合わせて声を出したり、バタバタを促したり)

・お腹に立っち(両脇を持って、自分のお腹の上に立たせる)

・おもちゃで遊ぶ(ガラガラとか)

・寝返りさせたり

笑うようになってくるので、とても可愛いです。父親と認識しているのが分かります。

7ヶ月~

・グルグルハイハイ(目当てのおもちゃを横においてハイハイで回転させる)

・噛み噛みできるおもちゃで遊ばせる

・手をにぎにぎ(「結んで開いて」を歌って手を動かしたり)

・「どこかな~ゲーム」

(勝手にそう名付けました。「いないいないばあ」みたいな感じです。ベッドなどに寝かして、自分はしゃがんでから、「どこかな~」って言いながら、左右どちらかから顔を出すような行為です。ヤバイ、メッチャクチャ恥ずかしい。)

 

※生後の時期で、遊びが追加されていくだけでそれまでやっていた遊びをしなくなるわけではありません。

 

まとめ

・愛情を持って接することが大切で、特に決まりはない。

・自分も楽しむために恥ずかしがらず全力で思いっきり遊ぶこと。

・0ヶ月~3ヶ月ごろは反応が薄めだが、認識する時期なのでたくさん遊びましょう。

・4ヶ月以降は子どもの成長に合わせて様々な遊びをしましょう。 

 ※あくまで私の場合ですので、情報の一つとして参考にしてみてください。

 


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